象の洗顔ブラシ /あぶらとり紙専門店 象 - 京都のあぶらとり紙専門店

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象の洗顔ブラシ

洗顔の基本はこすらずに泡で汚れを落とすように優しく洗うこと。 キメ細かい泡で優しく包み、毛穴の細かい汚れまでスッキリ! ソフトな洗顔で肌に負担をかけません。
使用方法
  • 手のひらで洗顔石鹸や洗顔フォームを軽く泡立てます。
  • お湯につけた洗顔ブラシでホイップクリームのような泡になるまで再度泡立てます。
    毛が繊細なので毛の中にたくさんのキメ細かい泡を含みます。
  • やわらかく顔全体に泡が馴染むように額から下に優しくなでるように洗います。
    ブラシで肌を強くこすらないように注意してください。
保管方法
  • 使用後、ブラシをきれいなお湯の中で優しく揉み洗いし毛先に含んでいる石鹸をよく落としてください。
  • 毛先に向かって優しく絞っていき十分に水気を取ってください。
  • 乾いた清潔なタオルで包むように水気を取ってください。(毛が乱れないように優しくタオルで包んでください。)※必要以上に強く洗ったり絞ると毛抜けの原因となりますのでご注意ください。
  • 風通しのよい日陰で吊るして乾燥させてください。
【ご使用に際しての注意事項】
p>お肌のトラブルについて
お肌が弱い、敏感肌などの方は洗顔ブラシを朝晩・毎日使用するとお肌の乾燥し過ぎなどによるトラブルを引き起こすことがあります。
お肌の状態が思わしくない時は、夜だけの使用にする、2~3日おきの使用にするなど、間隔を空けてご使用下さい。

洗顔ブラシの腐食について
洗顔ブラシをご使用後、石鹸などの洗顔料をよく洗い落とさないと、カビが繁殖したり腐ったりすることがあります。
また、次に使用するまでの間に洗顔ブラシが濡れたままの状態でよく乾燥していないと、カビが繁殖したり腐ったりすることがあります。
洗顔ブラシをご使用後は説明書、もしくは当ホームページ上の『洗顔ブラシの保管方法』にあります取り扱い方法をご覧いただき、洗顔ブラシの毛の中側までよく乾燥させて下さい。

洗顔ブラシの毛抜けについて
洗顔ブラシを泡立てる際、もしくは顔全体をブラシで撫でて洗顔する際にブラシの中で毛がもつれた状態になり、ブラシの毛が折れて切れたり、抜けたりすることがあります。
また、上記カビの繁殖などによってもブラシが腐り、毛が切れたりすることがあります。
洗顔ブラシを使用する際は、特に円を描くように使用する場合は、洗顔ブラシを優しく扱って下さい。

※毛抜けと毛切れ
弊社メイクブラシ及び洗顔ブラシの毛丈は、ブラシの金具より先に出ている部分と金具の内部で毛をまとめている部分とを併せて全長となります(洗顔ブラシですと、表に出ている部分40mm/金具内15~20mm/毛丈全長55~60mm)。
抜けたと思われる毛を見ていただき、30~40mmの場合は、毛抜けではなく毛切れであると思われます。

洗顔ブラシの耐久期間について
通常のメイクブラシと異なり、洗顔ブラシは水気を含んでいる期間が長いことため、購入時と同じ感触でご使用いただけるのは3ヶ月から半年程度です。
ナイロン素材と異なり弊社洗顔ブラシは天然毛のため、使用していくうちにブラシの毛にボリュームがなくなったり、毛先が磨耗することによってチクチクとした感触になるなどの症状が出てきます。
使用感が変わったな、と思ったらお肌への影響を考慮して、買い替えをお薦めいたします。

象の洗顔ブラシ

やわらかい洗顔ブラシでプロの洗顔!

(特徴)
●弾力のあるキメ細かい泡がたちます。
●毛穴の中まで細かい汚れがスッキリおちます。
●ソフトな洗顔で肌に負担がかかりません。
●押さえつけない限り毛先の圧は一定なのでだれでもプロの洗顔が可能です。

商品コード:G0603001

価格:3,240円(税込)

個数:

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